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ワールド・オブ・タンクスのマーダー2
最近、はまっているWOTことワールド・オブ・タンクスですが、やっぱりマーダー2はきついです。

ドイツ戦車について詳しい方は良くご存知のとおり、なんせ自走砲(ゲーム内では駆逐戦車扱い)で防御が弱い!!

でもって、砲塔が回らないので接近戦になると全然対応できません。
なんとか、隠れつつ敵を狙い撃ちしていますが、一発でと仕留められないと反撃で撃破されてしまいます。

砲はなかなか強力なのですが、やっぱり砲塔のある戦車の方が使いやすいですね。


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シミュレーションゲーム | 20:08:49 | トラックバック(0) | コメント(0)
ワールド・オブ・タンクス
最近、ワールド・オブ・タンクスにはまっております。

第二次世界大戦中の戦車を中心とした世界中の戦車を使ったバトルロイヤルゲームです。簡単にいえば、「ガールズ&パンツァー」ですね。

これだけのオンラインゲームが無料でできるようになったのだからすごい世の中になったものですねぇ。

さて、はまったのはいいのですが、自分はこういうアクション要素のあるゲームは昔からダメでやられてばかりいます。更に加えて、趣味でドイツ軍のマーダー2を愛用しているために防御がゼロに近いので、まさに一発くらったら終わり状態です。

まあ、ゲームが楽しいからいいんですけどね。

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シミュレーションゲーム | 10:33:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
ソリティア太平洋戦争をプレイしてみる
「ソリティア太平洋戦争」を購入してプレイしました。

太平洋戦争の真珠湾攻撃から終戦までのキャンペーンをソロプレイするゲームです。

初プレイなので、エキスパンションはいれていません。

一度目のプレイでは、序盤でマッカーサーを撃破してオーストラリアを占領。
イギリス軍をインドへ押し込め、これは楽勝かと思ったら、中盤から猛烈な巻き返しにあい、ニミッツの攻撃を沖縄の「要塞(島嶼ユニット)」が2度にわたって撃退するという活躍を見せたものの、陸海軍レベル、威信、原油がギリギリの状態になったところで「マリアナの七面鳥狩り」が出て全てのリソースがゼロになり敗北しました。

二度目は一度目の失敗にこりて、特定の軍を追うことなく、出る杭を打つ作戦を徹底しました。また、序盤に徹底して原油の備蓄を行い、後半は威信だけならゼロになってもやむなしで、ひたすら陸海軍レベルの維持を心がけました。
結果、全てのカードをプレイし終わり、「生存的勝利」を得ることができましたが、状況としては本土こそ維持したものの、沖縄、台湾、満州が陥落しもはや「風前の灯」状態でした。

※画像は二回目のプレイ終了時。

ソリティア太平洋戦争
本土をぐるりと取り囲まれた日本。

プレイは2回とも1時間程度で終わりました。

ルールが簡単でプレイしやすいのがよいですね。




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シミュレーションゲーム | 08:39:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
すごいリプレイ
ネット上にいろいろとシミュレーションゲームのリプレイが掲載されていますが、私が一番凄いと思うのが下の「シミュレーションゲーム馬鹿一代記!」さんです。

http://ameblo.jp/mapzk/

なにが凄いといってあのGDWの「Fire in the East」をソロプレイして、しかもリプレイの記録を取って掲載するというのは凄いです。

今後も、ぜひがんばっていただきたいですね。




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シミュレーションゲーム | 07:55:22 | トラックバック(0) | コメント(0)
新撰組始末記プレイ感想
「新撰組始末記」おもしろかったです。
後半、激戦が続いたため、最終ターンが終わった時点で、無事な新撰組は数ユニットしかないような状態でした。
ただ、リプレイでも書いたのですが、勤皇派が第7、8ターンで参内に失敗したのは痛かったです。これに成功していれば勤皇派の逆転となるところでした。

ゲームの流れとしては、途中までは佐幕派が得点的に圧倒的ですが、最後の2ターンで一気に勤皇派が巻き返すことになります。

このあたりの攻守転換はとてもゲーム的に上手く処理されているように思いました。
いずれにせよ、両派にとって最大のポイントは御所参内となると思います。

このため、御所参内の条件エリア確保が重要となってきます。
後半、薩摩の戦力が充実してくると北部エリアは勤皇派優位となってくるので、焦点は今回のプレイのように、二条城、六角堂あたりになるのではないでしょうか。

ゲーム的に佐幕派はきついです。
今回は勤皇派のポカと最後のチェック失敗で勝ちましたが、慣れたプレーヤー同士がプレイした場合、勝利はかなり最終ターンの運に左右されそうです。

最後に、このデザイナー氏のゲームはハズレがないように思います。
たぶん自分がやりたいゲームとデザイナー氏のデザインポリシーが同じ方向なのでしょう。

最新作の「清盛軍記」もそのうちに購入して、プレイしてみたいです。




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シミュレーションゲーム | 07:15:21 | トラックバック(0) | コメント(0)
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